仲里依紗、給食で“泣きながら食べてたもの” 「嫌い」「丸呑みしてた」共感集まる…
仲里依紗が「人生で一番嫌いな食べ物」について告白し、給食の苦い思い出を振り返る。ファンから共感の声があがったほか、「取引してた」「隠して持って帰ってた」という強者も…。

女優・仲里依紗が19日、公式YouTubeチャンネル『仲里依紗です。』を更新。「人生で一番嫌い」な食べ物を明かし、子供時代の思い出を振り返った。
■給食が「地獄だった」
動画で、仲と妹のれいなさんが、コンビニで購入したお気に入りの品や、新しく見つけた気になる商品を紹介していった今回。
試食する中で、仲が突然「ドライフルーツ、今食べてるじゃん。でもね、私の人生で一番嫌いな食べ物、知ってる?」と切り出し、「干しぶどう」と打ち明ける。
れいなさんも干しぶどうが苦手で「レーズンパンのときあったじゃん? 給食…」と言うと、仲は「あれ最悪。地獄だった」とうなずいた。
■「ずっと泣きながら…」
レーズンパンの思い出について「泣きながら給食食べてたもん、保育園のとき。どうしても食べなきゃいけなかった。ずっと『うっうっ…』って、昼休みもなくなってさ、ずっと泣きながら、でもどうしても食べれない…」とかなり苦労したことを明かす。
「(パンを)口に入れる、で、ウェ~となるわけよ。ペッてするじゃん。だけど『ペッてしたやつも食べなさい!』だったから、お昼寝の時間までずっと端で1人で、食べるまで下げちゃダメって怒られて」と悲しい思い出を振り返った。




