timelesz菊池風磨&原嘉孝、“ゴリ炎上”を釈明も… ある発言にファン「終始モヤモヤしてしまった」
新生timeleszをめぐり、菊池風磨と原嘉孝のやりとりが“炎上”した件について釈明。ファンからは「そういう事じゃない」と指摘も。
■「終始モヤモヤ」「ますますヤバい」指摘
この釈明に、Xではファンから「ラジオでフォロー入ったけど、そういう事じゃないんだよなぁと終始モヤモヤしてしまった。なんか『双方同意の笑いだったのに滑ってゴリ炎上(笑)』みたいな雰囲気あったけど、これで笑いを取れると思ってる意識がまず不快」「関係値が伝わってないとかそうじゃない、容姿弄りは他人が見てて気分が悪いって良い大人なのに分かってないのがダメなんだよ」との指摘が。
さらに、「打ち合わせした上で容姿イジりしたならますますヤバいと思うの自分だけ?」「人の容姿とか過去とかバックグラウンド的な簡単に変えられないものをしつこくいじること多いからもうええて…ってなるのよ」「風磨のことは好きだけど、学生時代に何度も見てきたカースト上の男子が下の男子のことを“かわいがる”みたいなの、もう大人になってまで見たくないし思い出したくない」といった意見もみられた。
■「今後に繋げれば」擁護も
その一方で、批判に対して「ラジオで真剣に謝られる方がきついし、昨日くらい茶化してくれる方が安心できるわ…始まったばかりで採点しようとすんのやめてよ〜」「世間にはそう映るよって事で今後に繋げればいい。男子って世代問わず内輪で集まるとあんな感じにはなる」「批判してる人はみんな原ちゃん担でも風磨担でもない人ばっか(笑)」と擁護の声も。
「これを機にグループ全体の絆がますます深まったと思う。何も知らない人がもう叩くのは止めて欲しい」「マイナスも、メンバー間、推しとオタク間で共有して、笑いに変えていけたらいいな」「ゴリ炎上したことでこれは燃える可能性がある。って覚えたから大丈夫っしょ」と今後に期待するコメントもみられた。
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(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ)




