EXIT兼近大樹、約1年ぶりインスタ更新で… “最後の一文”にファン反応「何年でも待ってる」
EXIT兼近大樹がおよそ1年ぶりにインスタグラムを更新。ハッシュタグには“ファンへのメッセージ”が…。「なんか泣ける」の声も。
■「フォロー続けてくれた皆らぶい」
ファンに向けて「いかがお過ごしですか?」と切り出し、1枚の写真を添付する兼近。そこには、夕陽を映した水辺のほとりで、どこか一点を見つめるその姿が写されている。
真面目そうに見える写真だが、兼近はこれを使って、「通気口に鳥の巣っぽいの見つけた瞬間」「景色で盛り上がってるのに寒くて先に戻ろうとするやつ」などと大喜利。
ほかにも「自分探しの旅に出たがわりとすぐそばで見つけた男」「不法投棄姿が防犯カメラに捉えられていた」などと書かれ、最後には「フォロー続けてくれた皆らぶい」と感謝のメッセージが添えられていた。
■「2年ぶり」とあるが…
ちなみにこの投稿、兼近いわく「2年ぶり」らしいのだが、さかのぼってみると2024年4月が直近の投稿で、実際には「1年ぶり」であると分かる。そのときには自身の歴代の免許証を写真で添付。
ハッシュタグをつなげて、「更新に行ったら」「ナチュラルにスムーズに」「違反者講習に案内された」「交通法ゴリ守り芸人」などとユーモラスにつづられていた。
■ファン「何年でも待ってる」
いずれにせよ、かなりの期間を空けての更新となった今回の投稿。ファンからは「うわ、久しぶり! 嬉しすぎて夢みたい」「通知来たとき嘘かと思った」「待ってた! 待ってたよ! 投稿してくれてありがとう」「かねち元気? 安定のカッコよさ!」「素敵な景色とかねちーに癒やされる」と歓喜の声が。
また「フォロー続けてくれた皆らぶい」に応えるように、「当たり前、フォロー外すわけがない! 何年でも待ってる」「らぶいから外してないよ! またちょくちょく投稿してほしい」「なんか泣ける。いつまでも待ってるよ」「無理のない程度にまた更新してね!」といったコメントも寄せられていた。





