堀江貴文氏、“意識高い系カフェ”に普及するアレを一蹴 「ずーっと気持ち悪いと思ってた」
近年、飲食店やホテルに普及しているあのアイテムについて、堀江貴文氏がバッサリ。ユーザーからも「スッキリした」と共感が寄せられている。
■「本当にバカだな」訴え
さらに、「ずーっと気持ち悪いって思ってたんだけど、なんでこんなもの普及させるんだ? “意識高い系カフェ”とか、Z世代向けホテルみたいなところって、みんなそんなふうになってて、バカじゃねーかって。『歯ブラシの柄をプラスチックから木にしました』とかね。本当バカだなと思って」と強い言葉で主張する。
米国の動きに、「完全に逆回転し始めたのが、非常に僕は痛快でございます」と述べていた。
■「スッキリ」「もうたくさん」共感の声
堀江氏の話に、ユーザーからも「本当に紙ストローは無意味」「レジ袋と紙ストローは意味が分からない!」「ストローが紙でカップの蓋がプラ。バカだとずっと思ってる。せめて逆にしろよと」「最高に痛快です。あースッキリした」と共感の声が。
さらに、「このスピード感、日本にも欲しいよ!」「キラキラした綺麗ごとに消耗させられるのはもうたくさんだ」「どんどん元の世界に戻してくれ」との意見も寄せられている。




