有吉弘行、TV関係者に連れられて…「イジメかなと思った」体験告白 初めてで「泣きそうになったよ」
有吉弘行が『電波少年』での旅から帰国後にテレビ関係者と行った飲食店での思い出を『有吉ぃぃeeeee!』で吐露。当時「イジメ」と感じた出来事があり…。
■初プルコギを食べて…「イジメかなと」
当時は韓国料理・プルコギがそこまでメジャーではなかったため、有吉も同店で初めてプルコギを口にしたと言及。「焼肉って言われたらあのタレの味を想像して想像して想像して…甘い。イジメかなと思った。いまはおいしいよ、いまは知りましたからね」と懐かしんだ。
用意されるプルコギを前に、有吉は「あのころはまだ腹立ててましたけど、いまは最高です」「うわぁうれしいな巨牛荘」と笑顔をこぼす。実食し「いい思い出に切り替わったわ」と29年ぶりの味を満喫していた。
■有吉の思い出話に反響
有吉が、若手時代のテレビ番組スタッフとの思い出話に花を咲かせた今回。
懐かしい名店の味に舌鼓を打つ様子に、視聴者も「電波少年の頃はまだ広まってなかったプルコギ」「泣きそうになったプルコギ」「電波少年の旅、29年前か」と反応している。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)




