いとうあさこ、友達の誕生祝いにカウントダウンも“悲劇” 「観覧車が…」
『上田と女が吠える夜』で、いとうあさこさんが友達の誕生祝いに足湯で体験した“悲しい出来事”を語りました。

29日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)に、お笑いタレントのいとうあさこさんが出演。
友達の誕生祝いに、足湯に浸かりながら誕生日当日までのカウントダウンをしていた結果、“まさかの悲劇”に見舞われた体験を思い返しました。
■30歳のお祝いにみなとみらいへ
温泉大好きな女性ゲストがスタジオに大集合した今回。この冬行くべき温泉を紹介する中で、いとうさんは“温泉での失敗談”を尋ねられました。
いとうさんは、30歳を迎える友達の誕生日記念に温泉施設の「横浜みなとみらい 万葉倶楽部」へ行ったときの出来事を思い返します。
■観覧車を眺めながらカウントダウン
当時、いとうさんと友達は屋上で足湯に浸かりながら、目の前にあるライトアップされた観覧車を眺めていたとのこと。
誕生日の前日から訪れていた2人は、そのとき「カウントダウンしよう」と決めていたのだそう。いとうさんは「午前0時を迎えたときに30代がスタート! 華々しくいこう!」と、午前0時を迎えるまでワクワクしていた当時を振り返ります。
■「12時に…」
そして時計を見ながら午前0時までカウントダウンしたという2人。しかし、いざ午前0時を迎えたとき「12時~!」とお祝いした瞬間、「観覧車が消えたんですよ」と悲しげな表情で語るいとうさん。
「12時に消えるの知らなかったから、『なんかごめん』っつって…」と、観覧車のライトアップがちょうど消えてしまったため友達に対して申し訳ない気持ちになったことを明かすと、スタジオからは爆笑が起こりました。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)




