ウエンツ瑛士、長嶋一茂の番組で“ありえなかったこと” 「1時間半とか2時間前に入って…」不満爆発
『踊る!さんま御殿!! 4時間SP』で、ウエンツ瑛士さんが長嶋一茂さんにイラついた出来事を振り返りました。
■「腹が立ったこと」を告白
「今年日常生活で腹が立ったこと」というテーマでトークを展開することとなったウエンツさん。「最近怒ったことなんですけど」と話し出すと、「今日もそうだと思うんですけど、この方が結構自由じゃないですか?」と言い、自身の隣にいる一茂さんを指します。
ウエンツさんいわく、一茂さんには番組にたくさん呼んでもらったためお世話になったとのこと。ですがその一方で、自分の打ち合わせの時間が長いのだそうです…。
■一茂の打ち合わせをなぜか…
「一茂さんの番組のときだけは1時間半とか2時間前に入って、一茂さんの打ち合わせを俺やらされるんですよ」と続けて明かしたウエンツさん。
そんなウエンツさんによると一茂さんは台本通りにやらないため、食べてほしいタイミングや行ってほしい場所は全部自分が打ち合わせで決めているとのこと。
さらに、自分がゲストなのに一茂さんをコントロールしなければいけないときもあると明かしたウエンツさんは、「1個も自由は与えられないんですよ」と不満げに語りました。
■台本を読まない理由はさんまの一言?
その上でウエンツさんが「ずっと俺それ全部やってんですよ、今年」と面と向かって伝えると、当の本人である一茂さんはウエンツさんに真顔で「よかったじゃん」と発言。
そんな中、一茂さんはMCの明石家さんまさんに「台本とか読むな」と言われたため、それから台本を読んだことがないと告白します。
さらに一茂さんは最近、歴史的建造物にロケへ行った際、足を手術したため壁にもたれかかっていたそう。一茂さんに何も言えないスタッフは「一茂さんが建造物の横に寄っかかってます」と、小声でウエンツさんに伝えてきたとのことです。
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(文/Sirabee 編集部・綿 つゆ子)





