永野芽郁、せっかちすぎて… 自宅で起こる“珍事”に共感する人も「わかる」「私もしょっちゅう」

せっかちなあまり、自宅内で“思わぬ事態”に遭遇することを明かした永野芽郁。しかし、「分かりすぎる」「そういうことだったのか(笑)」と共感する人は一定数いるようで…。

■せっかちすぎて「家の壁に…」

自身について「せっかちです」とし、「一番、自分でせっかちだなと思うのは、家の壁に肩をぶつけます」と告白。「早く曲がれると思うんですよね。家の場所は分かっているはずなのに、ここ曲がったら当たるとか分かってるのに…」と話すと、大吉が「マリオカートの裏ワザやないんですよ。『ここ抜けれる』やないんですよ」とツッコミ。永野も大笑いした。

すると、視聴者から「私も幼いころから慣れ親しんだお家の壁に肩をぶつけまくりで、自分と同じようなことをする人がいるんだとちょっと嬉しい気持ちになりました」とのメッセージが。「ぶつける壁の部分に緩衝材をすべて貼り付けています」とのアイデアに、永野は「すごい。私もそうしてみればいいですか」と感心していた。

関連記事:小泉孝太郎がやっている「納豆の最高においしい食べ方」 タレ半分、“あるもの”をたっぷり

■「わかる」共感する人は多い?

永野のせっかちエピソードに、Xでは「せっかちすぎて部屋の壁にぶつかるってエピソードも芽郁ちゃんらしくてほっこりする」「家の中でもカーブは攻める派の芽郁」「なんだこのかわいいせっかちエピソードは(笑)」との声が。

また、通常であれば“珍事”ではあるが、「家の角に肩ぶつけるの分かりすぎる(笑)」「わかる(笑)私も早く移動しようとしすぎてドアとか角に当たるわ(笑)」「私もしょっちゅう肩ぶつけるのはそういうことだったのか(笑)」と共感する人も少なくなかった。

・合わせて読みたい→約7割が知らない、ユニクロのヒートテックの“あの事実” 「毎年思うけど…」

(文/Sirabee 編集部・しばたけろこ

【Amazonセール情報】ココからチェック!