このモバイルバッテリー、もしかして「違法」かも… ゾッとする“危険な事例”も
マシンガンズ・滝沢秀一が、「違法の可能性があるモバイルバッテリー」について紹介。「そういう意味だったのか」「調べてみなきゃ…」といった声も。
■「そういう意味だったのか」
滝沢の投稿に、ユーザーは「重要なことを発信してくださいまして、ありがとうございます」「これそういう意味だったのか」「えっ!? 調べてみなきゃ…」と反応。
さらに、「偽PSEマーク問題もあるからなぁ…」「マークに見えるがデザインです。というコメントをいただけるメーカーもあるので注意です」「最近は、これらの各種認証ロゴでさえ『ただの模様』として印刷された未認証機器が平気で売られているって話も聞く。それなりのお金出して身元のはっきりしたメーカーなり代理店なりから買わないと怖いよね…」と“偽マーク”に気を付けるよう呼びかける人もみられた。
■処分方法は
また、モバイルバッテリーについて「どう処分したらいいんですか?」との質問も。
モバイルバッテリーは、多くの自治体では家庭ごみとしては処分できず、家電量販店の店頭などでの回収や、メーカーに問い合わせて回収してもらうといった方法が一般的のようで、なかには他社製品でも回収するサービスを行っているメーカーもある。
いずれにしても、製造元や問い合わせ窓口などが不明な製品を購入することは避けるべきだろう。




