江本孟紀氏、現役時代に“天才と感じた打者”を告白 「スイングの速さが…」

江本孟紀氏と松沼博久氏がトーク。2人が「天才」と感じた昭和の打者とは?

■首位打者を2回獲得

加藤氏は阪急ブレーブスの主力打者として活躍。首位打者を2回、打点王を3回獲得した。

阪急からトレードで広島東洋カープ、近鉄バファローズ、読売ジャイアンツ、南海ホークスと渡り歩き通算2,055安打、347ホームランを放っている。

小川氏は近鉄バファローズで17年プレーし、1,634安打を記録。身体をかがめたような、独特の打撃フォームが特徴的だった。


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■江本氏と松沼氏が「すごかった打者」を語る

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(文/Sirabee 編集部・佐藤 俊治

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