小林礼奈、ペットのうさぎ突然死で号泣 「心臓発作のような亡くなり方で…」
20年1月から飼っていたペットのうさぎが天国へ。小林礼奈は「ほんとうに急に倒れました」と明かす。
■親子で号泣
「きもちが追いつかないしなんて書いたらいいかわからない 今は悲しいすごく」と切り出し「がっくんが亡くなりました 突然の死でした」と伝える。
ショックのあまり、食事が喉を通らず。小学生の長女も涙が止まらなかったといい「目が腫れるまで一緒に何時間か泣いて 娘はいまがっくんの絵描いてる 明日埋葬 今日はいちにちがっくんを想って過ごそうとおもう」と記した。
■元気に過ごしていたのに…
虹の橋を渡る数時間前までは元気に過ごしていて、いつものようにエサを食べ排便をしていたとのこと。「急に、ほんとうに急に倒れました。心臓発作のような亡くなり方でした」と説明する。
「昨夜、目に見えないマイナスなことに頭を悩ませていてガックンとの時間を作ってあげられなかったことが本当に悔やまれる。作ろうと思えば作れたかもしれないのに がっくんが今日死んでしまうとわかっていたら、、そんなことばかり考えてしまう」と後悔の念に駆られる小林。
■何よりも「生きているものが大事」
ペットの急死を受け「今抱えていることなんかどうでもいいと 抱えてることはたくさんあっても命には変えられない 何よりも生きているものが大事だと」と強く実感する。
これからは、大事な人や動物、幸せなことに時間を使っていくと決意。「貶めることじゃなくて愛することに使おう、時間は命」と結んだ。
■ファン追悼「大切なこと教えてくれた」
2020年1月に飼い始めたミニレッキスのがっくん。ブログに頻繁に登場しファンにも愛されていただけに、「がっくん、大切なことを教えてくれたんだよね。何よりも側にいる人を大切にしないとだよね」など追悼コメントが。
「元気出して下さいね」「きっとがっくんこれからも見てるよ」と励ましの声も届いている。
・合わせて読みたい→小林礼奈、離婚後の生活を赤裸々告白 「シングルマザー関係の手当は…」
(文/Sirabee 編集部・荒井どんぐり)