NCT 127中本悠太ら主演『クールドジ男子』 第9話あらすじと場面写真解禁
9日深夜24時52分放送の『クールドジ男子』第9話では、仕事に行きづまる三間貴之(桜田通)に昔の友人の五十嵐元晴(瀬戸利樹)がかけた言葉とは…。
■中毒性ハートフル・コメディ
同ドラマの原作は『ガンガン pixiv』(スクウェア・エニックス刊)で連載中の那多ここね氏による同名漫画で、2022年10月からテレビ東京系にてアニメ化もされた話題作。
偶然描き上げた「“クール”で“ドジ”なイケメン男子」の1枚絵のイラストをツイッターに投稿したことがきっかけとなり、女性ユーザーを中心に「癒される」「イケメンすぎる」と大拡散された。
母性をくすぐる、1度ハマったら抜け出せない“中毒性”ハートフル・コメディとして、癒されたい女性を中心に多くの共感を集める人気シリーズだ。
■ドジさえもクールに決める4人の男子
職業も年齢もバラバラな4人のクールなイケメンたち、そんな彼らの共通点は「全員ドジ」。バスでイヤホンを付けず音楽を流したり、コンタクトなのにメガネを上げる仕草をしたり、曲がるストローだと気付かず逆に刺して使ったり…。
そんな“ドジ”さえも”クール”にキメてしまう「クールドジ男子」たちが、ドジをきっかけに運命の出会いを果たし、自分のコンプレックスや将来への不安など、等身大のイマドキ男子としての悩みを抱えながら、ときにはお互いを支え合い少しずつ友情を育くんでいく。
■第9話あらすじ

三間貴之(桜田通)は小学生時代の友人で小説家の五十嵐元晴(瀬戸利樹)のプロモーションを担当することになった。五十嵐に喜んでもらえるよう、案を考えるも、中々良い案が浮かばず悩んでいた。
気晴らしにと公園に行くと、偶然五十嵐と出会う。少し気まずい雰囲気の中、三間と再会し懐かしい記憶を思い出す五十嵐。一方、仕事に行き詰まっていた三間は、五十嵐に言われた言葉をきっかけに大切なことに気づく。
■その他の場面写真
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(文/Sirabee 編集部・ほさかちよこ)













