中川翔子、5歳の愛猫・メポが心臓病で天国に 思い出写真で追悼
「最愛の息子」メポの死に、中川翔子は「魂が半分ちぎれたみたい」とショックをあらわに。
■心臓の病気で天国に
「最愛の息子」のメポが虹の橋を渡ったのは、先月12日。心臓の病気が原因で、5年という短い生涯だった。
中川は「神さまなんていない 毎日泣いています 無理矢理笑顔にしても こんな悲しいことはない 立ち直るなんてない 魂が半分ちぎれたみたい まだ5歳」と悲嘆。
「私の人生の1番つらい時期を助けにきてくれた天使」とも評し、「信じられないよ メポ、大好き」と別れの言葉を記した。
■思い出ショットで追悼
腕枕の中で寝る様子や、扉の隙間に無理やり顔を突っ込んでいる1枚など、思い出の写真を並べてメポをしのんだ中川。
ファンからは「お仕事もあって難しいこともあるとは思うけれど、無理に笑顔を作って気持ちを誤魔化さなくてもいいよ、つらいときは辛いって吐き出してね」「ご冥福をお祈りします。メポちゃんが生まれ変わってまた翔子さんの前に現れますように」「しょこたんに愛されてメポは幸せだったのは間違いないと思うよ!」と追悼や励ましのメッセージが寄せられている。
■1月には股朗が…
中川は今年1月にも愛猫・股朗を亡くしており、ツイッターで「突然天国に旅立ってしまいました、、、最期のお別れに間に合わず」と報告。
「股朗はビビりで身体が小さくて、でも高い声で一生懸命鳴いて甘えていいこでした、わたしの枕と頭におしっこしたりしたこともある!」と振り返り「天国でミルクバン兄貴やちび太、ぽこにゃんに逢えるといいな」と追悼していた。
■「最愛の息子」の死に毎日涙
最愛の息子 メポが心臓の病気で3/12に天国に旅立ってしまいました
神さまなんていない
毎日泣いています
無理矢理笑顔にしても
こんな悲しいことはない
立ち直るなんてない魂が半分ちぎれたみたい
まだ五歳
私の人生の一番つらい時期を
助けにきてくれた天使
メポ、信じられないよ
メポ、大好き pic.twitter.com/7kDTyiu8FE— 20周年の中川翔子🐈⬛🍉🍫 (@shoko55mmts) April 4, 2023
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(文/Sirabee 編集部・RT)





