銀シャリ橋本、ジョイマンの“0人サイン会”後日談に苦笑 「悲しすぎる」
「サイン会に誰一人集まらなかった」写真が話題になったジョイマン・高木晋哉がさらに悲しいエピソードを明かし…。
■オファーを受けるも…
そのオファーを受け生放送をチェックしていた髙木だが、「時間の都合でその企画自体が消えていたんです」と明かし、橋本らは「悲しすぎるやろ」と苦笑。
もう中らが企画に沿って「怖っ」と怯えるなか、橋本は「あるやろ、そういうことは」「1番ナメられてるんやろ」とツッコんで笑いを誘った。
■8年後にリベンジ成功
サイン会で誰も来ないとの悲しい事件のあと、それを笑いに変えるきっかけすら失ったと明かされた。視聴者も「ジョイマン伝説の0人サイン会」と反応しているように、当時大きな注目を集めた同サイン会。
それから8年後の22年5月、高木の過去10年分のツイートとラップをまとめた書籍『ここにいるよ ジョイマン・高木のツイート日記』(ヨシモトブックス)の発売を記念してサイン会を開催し、今度は多くのファンが集まり見事リベンジを果たしている。
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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ)






