AKB48倉野尾成美&下尾みう、ステージ上で”コリ”が発生? 「全身が…」
AKB48の倉野尾成美が、コリに対する悩みを吐露。激しいダンスはかなり疲労が溜まるそうで…。
AKB48の倉野尾成美が31日、都内で開催された「ピップエレキバン発売50周年『コリナイ・プロジェクト』」の発足発表会に、下尾みうと共に出席。アンバサダー就任の意気込みや、コリの悩みについて語った。
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■すごいうれしいです!
同プロジェクトでは「未来の“肩がこらない服”」をテーマにした衣装製作をする企画「コリナイ・コレクション」を実施。製作に取り組むのは、文化服装学院の学生たちだ。
ピップエレキバンのアンバサダーに就任した倉野尾と下尾は、同企画のモデルを務めることに。これを聞いた倉野尾は「すごいうれしいです!」と喜び、続けて「80人の学生さんが一生懸命取り組んでらっしゃるので、責任重大だなと思います」と気合を入れる。
■コンサートやステージは疲れが…
昨年の「根も葉もRumor」や最新曲「元カレです」など、ここ最近のAKB48の楽曲は激しいダンスが増えている。コリに悩んでいるか尋ねられた倉野尾は「最近は踊ることが多いので、脚はもちろん、全身疲れています(笑)」と苦笑。続けて「コンサートだったり、ステージに長く立っているときはやっぱり疲れやすいですね」と告白する。
また、下尾も「ステージで緊張すると力が入っちゃって、肩がこったりします。あと、私はパソコン作業が増えて。姿勢もそんなによくないので、ずっと作業をしていると結構肩にきますね」と、コリに対する悩みは多い様子。
■若い世代にも伝わるように
最後に、アンバサダーを務める意気込みを求められた倉野尾は「自分たちのような若い世代の方にも伝わるように、ピップエレキバンの『コリナイ・プロジェクト』を通して、お伝えしていきたいなと思います!」と宣言。下尾も「これからも(ピップエレキバンを)愛していただけるように、尽力して行きたいなと思います!」と意気込んだ。
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(取材・文/Sirabee 編集部・だい坊)