ハリセンボン箕輪の代名詞、“神経が死んだ前歯”の誕生秘話告白 「ここが現場?」

ハリセンボン・箕輪はるかと近藤春菜が箕輪の地元・吉祥寺をドライブしてトークを展開。

■神経が死んだ前歯は…

大学時代にフットサルを楽しんだ公園、母校の中学校などを見かけて興奮気味に解説する箕輪だったが、突然「ちょっとそこ、懐かしい。そこの右手に道あるでしょ、そこ入ってくれる?」と近藤に指示。

細い路地を進むと、「このへんかな、まさにこの道の上で。小学校3年生か4年生のときに道に鉄パイプが落ちてて、学校の帰り道でその鉄パイプにちょっと乗ってみようと思って乗ったら、めちゃくちゃ転んで前歯の神経が折れたの」と明かした。


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■代名詞誕生秘話

近藤は「ここが現場? ここなんだ」と箕輪の代名詞だった「神経が死んだ前歯」の誕生秘話に爆笑。「いま治したから笑って話せるけど…」と二人で楽しげにトークを続けた。

視聴者はこのやり取りに「お二人が一緒に話してる雰囲気がすごい好き。ちょうど良い面白さでなぜかリラックスします」「2人とも自然体ですごく癒されながら観ました」「二人の空気感は見てる分にはちょうどいいですね」と好意的な意見を寄せている。

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(文/Sirabee 編集部・サバマサシ

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