福原遥、「家族に家を建てることが夢」 結婚への憧れもチラリ
「100年大学 投資はじめて学部 特別講座」に福原遥と宇垣美里が登場。
■イメージが変わった
福原は白、そして宇垣は赤の衣装で「縁起良く」登場。

ラジオ番組で投資について学んでいる2人だが、「100年という長い時間の中で、若いうちにちゃんと将来のプランを立てることは大切なんだな」「当初は難しいのかなって思ってましたが、いろいろ学ばせていただきました」とイメージが変わってきたよう。
宇垣は「今年4月からフリーになって現実的に人生プランを考えていく必要があると考えていましたので、いいタイミングだったなって思います」と微笑む。
■福原遥は「家族愛」が大事
人生100年時代に向け、2人はそれぞれ思い描く「ライフプラン」を披露。

福原は「家族とすごく仲良しで、週末もみんなで車で党でしたり旅行に行ったりする。そんな家族に家を建てたいなとずっと思っていて。ちょっと田舎とかに、おおきな家を建ててみんなでゆっくり暮らしたい。車も今欲しいんです」と家族愛を溢れさせる。

さらに「私も素敵な家庭を築きたいって昔から思っている。子供も大好きで、(育児も)楽しそうだな。今はお仕事もすごく楽しいので、時期は全然決まってないんですけど」と結婚・出産への憧れもチラリ。







