立川志らく、銀座で中華料理を食べた中国人ガイドの感想に衝撃

『ザワつく! 金曜日』で、落語家・立川志らくが中国人ガイドと銀座で中華料理を食べたエピソードを明かし…

◼高嶋ちさ子は中国行きをキャンセル

ガイドが志らくに気をつかい、リップサービスで大げさに褒めた可能性もあるが、高嶋ちさ子はこの事実に「銀座でいいんだ。じゃあ行かない」と予定していた本場中国での食べ歩きツアーをキャンセルする意向を示した。

日本ならではの発展を見せている中華料理、ネットでは以前から「日本の中華料理」に関する話題がたびたび挙がり、さまざまな意見が寄せられている。

https://twitter.com/Bakuguitar/status/1165089869678305280

https://twitter.com/selaandreigns/status/1165030283613093888


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◼6割は「一生食べるなら和食」

しらべぇ編集部で全国20〜60代の男女1400名を対象に調査したところ、全体の6割以上は「一生それだけ食べるとしたら和食」と回答していた。どれほど美味しい食事であっても、やはり自国の料理に勝るものはないようだ。

和食派年代別

日本人向けにアレンジされた中国料理を中華料理と分類するが、ある意味では「進化した和食」と言えるほど日本人の国民食となっている。その中華料理を本場の中国人ガイドが絶賛したのは、「日本の中華料理」が世界レベルにまで成長した証と言えるだろう。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2015年9月25日~2015年9月28日
対象:全国20代~60代の男女計1,400名

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