なぜか複雑な心境に… アメリカ人が初めて「超良心的な居酒屋」に行った結果
アメリカ人をイザカヤに連れて行った結果
■日本の風景に感動するジョナサン

店に到着すると「へー…すごい雰囲気のいい店だね」と、日本の下町のいつもの風景に感動するジョナサン。
今日は狙い目です。空席が多いので、宣伝も兼ねて本日のオススメ。 pic.twitter.com/8SohBXUriS
— 駅前酒場 (@ekimaesakaba_) August 1, 2019
記者も夜に来るのは初めてだったのだが、まずは『カツオ刺身』(400円)を注文してビックリ!

脂ののりが非常に良い上物で、とてもじゃないが市場で400円で食べられるレベルではない。ジョナサンも「俺がいままで食べたツナで間違いなく1番ウマい」と大絶賛。
■納豆に初チャレンジ

ジョナサンは納豆も食べたいと言っていたので、納豆やっこも注文。

さすがに納豆はダメかと思いきや「全然イケる。トウフはテキサスにもあるけど、この組み合わせは両方の美味しさをより増してくれるね。しかもソイソースもトウフなナットウも全部大豆だし、めちゃヘルシー」だそうだ。
■アジの刺身に感動

次はもう1回刺身を注文。こちらの『アジ刺身』(350円 ※間違えて撮る前に2切れ食べてすいません) は、テキサスでも食べられる魚なので何の刺身かジョナサンに当ててもらうことに。

「内側のほうはすごく柔らかくて脂がのってるんだけど、皮のほうは弾力があって2つの食感が楽しめる。スゴくウマいけどわからないな」と言うのでアジだと教えてあげると「信じられない…」とまた感動していた。






