上原さくら、「ヒアルロン酸入れすぎ!」の声相次ぎ… 整形事情を告白

ユーチューバーデビューを果たし、「頬にヒアルロン酸入れすぎ!」との指摘が相次ぐ上原さくら。ふっくらとした頬の正体は、ヒアルロン酸ではなく…

■「充分綺麗」「羨ましい」

コンプレックスを打ち明け、「整形事情」に言及したこちらの動画には、視聴者から多くの反響が。

「アラフォーになったら頬はあったほうが良いよっ! 赤ちゃんみたいにふわふわでかわいいです」


「本人にしか分からない悩みってありますよね…でも、充分綺麗ですよ!!」


「わかります! 私もその辺の頬肉いらないです汗 ホントにいらない」


「頬に張りがあって羨ましいとさえ思う。人間ってないものねだりだからね」


上原の悩みに共感する声や、「頬肉があることで、ハリがあって羨ましい」という声も。


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■コンプレックスを感じることは?

しらべぇ編集部が全国の20~60代の男女1,354名を対象に「コンプレックス」について調査を実施したところ、全体で62.7%の人が「コンプレックスを感じがち」と回答した。

(©ニュースサイトしらべぇ)

男女別に見てみると、男性は57.2%、女性は68.1%と高い割合に。

上原自身は美容整形には肯定的なようで、「安価で安全で痛みのないものがあればやりたい」とも語っており、頬肉のコンプレックスは彼女にとって非常に大きな問題のようだ。

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(文/しらべぇ編集部・あまぐりけいこ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2017年9月29日~2017年10月2日
対象:全国20代~60代の男女1354名(有効回答数)

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