太田光、SNSで人を叩くユーザーを「表現の自由を履き違えてる」と批判 賛同の声が続々

『サンデージャポン』で西村博之氏と太田光が真剣討論

■太田の意見に賛同の声

ネット民は、太田の意見に賛同する人が多い。


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■SNSに悪口を書き込む人は一定数存在

太田の「なんでも言っていい場所はない」という論理は多くの人が賛同した様子。

一方で西村氏の言うようにSNSで悪口をいうことでストレスを解消する者や、過激な投稿で注目を浴びる人間が存在していることもまた事実で、「変わりそうにない」とする見方も頷けるものだった。

ちなみにしらべぇ編集部が全国10〜60代のSNSユーザー男女895名を対象にした調査では、2割から3割が「悪口を書き込んだことがある」と回答している。

SNS悪口

SNSが普及するに連れ、不適切な動画や発言が炎上することも多い昨今。それが決して「良いことではない」ことは明らかだ。太田の言うように「世の中になにを言ってもいい場所はない」ことを、各自が自覚するべきではないだろうか。

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(文/しらべぇ編集部・佐藤 俊治

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2019年3月22日~2019年3月27日
対象:全国10代~60代のSNSユーザー895名 (有効回答数)

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