南キャン山里がモテを語る 「世の中にB専はいない」「自分の能力を褒めてやる」

『ひねくれ3』で南海キャンディーズ・山里亮太が自身の経験を踏まえ「モテ」について熱弁した。

■楽しんだ視聴者たち

お笑いとしての能力だけでなく「貯金額」も自身の魅力のひとつと語った山里。どこかひねくれながらも真理を突いた持論が飛び出したこの日の放送に、視聴者からはさまざまな感想が寄せられている。


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■B専は1割以下

しらべぇ編集部で全国20〜60代の男女1,400名を対象に調査したところ、「ブサイクな異性が好き」な人は1割以下しかいないと判明。一般的にB専と呼ばれる層はやはり少数派だと明らかになった。

ブサイク

一般的にはブサイクとされていても、山里の言う通り、好みは人それぞれ。美女と野獣、またはその逆のようなカップルを目にすることも多い。

美醜だけでモテが語れないとするなら、才能や実績を踏まえてみれば山里はモテ男の部類に入るのは間違いないだろう。

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(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2017年1月20日~2017年1月22日
対象:全国20代~60代の男女1,400名(有効回答数)

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