アリアナ・グランデ「日本語やめる」から投稿した1枚の写真 ファンは歓喜の渦に
日本について触れられていなかったアリアナ・グランデが、ツアー中に撮影した1枚の写真が話題になっている。
■急遽リリースした楽曲が話題
2日、日本語満載のMVが反響を集めたシングル「7rings」は、全米で8週1位を獲得している。2日、アリアナの日本公式アカウントのツイッターでは、「感謝の気持ちとお祝いする意味を込めて急遽リリース」と発表。
翌日には、親友でありシンガーのヴィクトリア・モネとコラボした新曲「MONOPOLY(モノポリー)」をリリースしたことを報告した。
https://twitter.com/ariana_japan/status/1113267183826591744
■新曲でも話題になるアリアナ
現在YouTubeでは、再生回数が1,000万回を超えている新曲「MONOPOLY」。「男性も女性も好き」という歌詞が登場することから、リリースされるなり「アリアナがバイセクシャルをカミングアウト」との報道が相次いでいる。
ヴィクトリアがバイセクシャルであることを公言していることから、「ヴィクトリアのことを指している歌詞」「アリアナがカミングアウト」とコメントも殺到しているそうだ。なにかを発信するたびに注目を集めるアリアナ、影響力の大きさがうかがえる。
・合わせて読みたい→若者のキス離れが顕著に 20代男性は5割が「キス未経験」と判明
(文/しらべぇ編集部・長谷川 瞳)






