博多華丸・大吉、2020年問題を明かす 節目の年に「博多へ帰るべきか」悩み

『ぴったんこカン・カン』で博多華丸・大吉が、節目となる2020年が大きな分岐点になると明かした…

■視聴者の反応は…

東京を拠点に八面六臂の活躍を魅せる華丸大吉だが、その強すぎる郷土愛がゆえに、今後は博多に戻るべきかを悩むこととなった。博多華丸の2020年問題を受け、視聴者からもさまざまな意見が寄せられている。

https://twitter.com/8sapisapi/status/1109053530856263680

博多に戻ろうと戻るまいと、応戦し続けたいのがファンの本音のようだ。


関連記事:少年少女ら6人死亡の奈良バイク事故 「その後の展開」に驚きの声も

■地元愛は強い?

しらべぇ編集部で全国20〜60代男女549名を対象に「地元愛が強そうな都道府県」を調査したところ、10.2%が福岡県と回答している。

地元愛

博多の名を背負い活動している華丸大吉は特に地元愛が強いのだろう。2020年を迎え2人がどのような結論を見出すのか、今から注目が集まるばかりだ。

・合わせて読みたい→小島瑠璃子、「後藤真希の不倫騒動」に述べた持論に厳しい声 「なに言ってるの?」

(文/しらべぇ編集部・サバマサシ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2017年3月24日~2017年3月26日
対象:全国20代~60代の男女549名 (有効回答数)

【Amazonセール情報】ココからチェック!