妊婦と子供がいる家にナタをもった男4人が乱入 「おぞましい展開」に衝撃が走る

イギリスのバッキンガムでナタを持った強盗4人組が、妊婦とその子供がいる家を襲撃するという事件が発生。

2018/11/27 20:30

■「どんな裁きでも足りない」

このおぞましい事件に、ネットからは「許すことはできない」「どんな裁きでも足りない」と非難や怒りの声が相次いだ。

・この事件は、到底許すことができない


・被害者女性の心の傷が早く拭われてほしい


・どんな裁きでも足りない


・こういう事件を見ると悲しくなる。早く捕まってほしい


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■「家のドアベル」に警鐘の声も

また、女性が家の扉を開けてしまったことを受け、ネットからは「簡単に開けない方がいい」と、警鐘を鳴らす声が多くあがった。

・家のチャイムが鳴ったからといって、簡単に開けるのは危ない


・ドアを覗いてマスクの男がいたら要注意


・(ドアベルが鳴ったら)子供のいる状況では、特に警戒する必要がある


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■居留守を使う人は…?

突然現れた悪夢の訪問者だが、こうした悲劇の防止策として、居留守が挙げられそうだ。

しらべぇ編集部が全国20代~60代の男女1,363名を対象に「居留守を使う」かどうか調査したところ、3人に1人が「よく使う」と回答している。

女性と子供しかいない空間に、男4人が襲ってくる。想像するだけで身の毛のよだつ事件だが、大事にいたらなかったのは不幸中の幸いだ。

在宅中の「チャイム」には、くれぐれも警戒したいものだ。

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(文/しらべぇ編集部・東水 壮太

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2017年2月24日~2017年2月27日
対象:全国20代~60代の男女1363名 (有効回答数)

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