月9『コード・ブルー』フェローが無能でガッキーを心配する人続出

『コード・ブルー』のフェローたちが使えなさすぎる…このままじゃ白石先生の胃に穴が開いてしまうかも。

■白石先生(ガッキー)を心配する人続出

ストーリーとしては王道ながらも起伏に富み、ツイッター上での評価も高かった第二話。

しかし、上記の横峯やヘリ酔い悩んだ結果、腕のツボを押しすぎて手が動かなくなってしまった灰谷俊平(成田凌)があまりに出来ていないことに苛立つ人も多く見られた。

フェローたちがあまりにできないせいか、ネットでは白石先生ことガッキーを心配する声も。

みんな大好きガッキー。ドラマの中の出来事とは言え、辛い思いをしてほしくない人は少なくないようだ。


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■白石先生もいつかブチ切れる?

部下殺害グラフ2

なお、しらべぇ編集部が全国の管理職経験者332名に調査を行なったところ、「部下を殺したいと思ったことがある」と答えた人は全体の22.9%。未婚者は約3割と、平均よりも少し高い数値になっている。

温厚な白石先生がそんな風に思っているとは信じがたいが、あの調子が続けば、胃に穴のひとつたふたつ開いてもおかしくはなさそうだ。

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(文/しらべぇ編集部・Sirabee編集部

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ
調査期間:2017年6月2日~2017年6月5日
対象:全国20~60代の管理職経験のある男女332名(有効回答数)

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